私のスピリチュアル体験記

人生悩んだときに私がトライした占い&スピリチュアル体験のお話し

幾つになったら意識するの?

 

帯津良一先生の『いつでも死ねる』が良い本だったと、友人(60才)に話すと

「また、そんな死なんて言って」と言われた。

では、幾つになったら“死”について意識するの?

もぅ、充分にその年齢だと思うのだが。

 

死を見据えることは、ちゃんと生きる覚悟に繋がる。

もし、平均年齢の85才をベースに死を見据えよと言われたら、私には無理(;´Д`)

速攻、生きる気力がなくなる(笑)

 

友人はまだ92才のお母さんが生きてるから、自分が死を見据えるなんてなれないかもね。

まずは親を看取らないといけない。

私はワタシを看取るだけ。

そうだ、今おかれた環境がどうなのか?

それにより変わるよね、死生観も。

夏至

 

今年は6月21日(金)5:51

これが夏至の切り換えポイント✴

 

以前は全く『春分夏至秋分冬至』なんて気にしてなかった。

ところが、エネルギーの切り換えが起こる大事なポイント。

うかうかしてたら、エネルギーの流れにのれず不調を引き起こすかも~(≧∇≦)b

 

そして、最近とみにエネルギーを感じられるようになってきた私。

季節に準じることが、元気に生きる秘訣。神社の茅の輪くぐりは、夏至に行われる行事。参加しなきゃ~‼️

伊勢 - 宮忠 - しめ縄 茅の輪

 

いつでも死ねる

 

帯津良一先生の本

『いつでも死ねる』

かなりドキッとするタイトル∑(OωO; )

 

しかし読み終えたらホッコリ💓

帯津先生が、10年前の77才に書いた本。

『死』をちゃんと見据えて、『生きる』ということ。とても清々しい~。

反対に病を恐れ、健康病に取り憑かれて生きる人のなんと見苦しいことか、って思う。

こうありたい、清々しく生ききりたい。

ならば、ちゃんと死に向き合いつつ生きることだ。

腕をあげた🙌🎶

 

腕があがりました~(´▽`)ノ

なんの腕かって?

もちろん、気功の腕でございます。

 

気功を終えた頃に、掌がありえないほど真っ赤になったり。

眠くてウトウトしてしまう人が続出。

 

嬉しい~(●´ω`●)💓

私自身もとても『氣』を感じるこの頃。

先月、中先生の気功合宿の成果だわ✴

全捨離👊

 

全捨離をめざして断捨離ナウ(ゝω・)

45㍑のゴミ袋×7袋…捨てました。

部屋を見渡しては『捨てられるモノはないか』と探してしまう、この頃。

 

そして、気づく。

流れがうまくいっている、と。

ある人を思い浮かべてたら駅で会ったり。

太宰府の月イチ教室で、気功の他にも何かやるのだが、今月はテーマに迷った。

で、津留晃一さんの“幸せテクニック”を紹介したら、まさにこのテーマを求めてた人が飛び入り参加してた∑(OωO; )

 

こ、これは断捨離の効果だね。

そうか捨てていくと、どんどん流れがスムーズになってくるんだ💓

まず捨てないと分からない。

勿体ないと保管するのではなく、使ってないモノを捨てていこう(^ー^)

 

一生懸命いきて…

 

一生懸命いきて、一生懸命死のう

一人さんの言葉(´▽`)ノ

 

一生懸命に生きてないから浮遊霊になるんだ。一生懸命に生きたなら、まっすぐ天国へ行くんだよ。

上機嫌でいこう、自分で自分の機嫌をとる。人の機嫌に振り回されない。

 

とことん人生をエンジョイするなら、これしかない〰️👊

人生のステージが変わる時

 

人生のステージが変わる時、人は眠くて眠くて仕方なくなる‼️

 

なんとこれは小林正観さんの言葉。

全捨離の大王、桜庭露木さんがあるとき眠くて仕方ない時期があった。

その話しを正観さんにすると、『それは良くあることだよ。人生のステージが変わる時だね』と。

 

な、なんと~(o゜▽゜)o

私もそうだった。眠くて仕方なくなる時期があった。

そうか、そうだったんだ。

眠くなるのは、脳が新しいステージ対応にシフトチェンジするのに、休息を要するからなんだと。

そうか、そういうことだったのね(-ω-;)